「探究する精神 職業としての基礎科学」(大栗 博司著@幻冬舎) 読売新聞6/13 基礎科学は、応用科学と比べて「役に立たない研究」と言われる。しかし歴史上、人類に大きな恩恵をもたらした発見の多くが、一見すると役に立たない研究から生まれている。https://t.co/4TBiPESuq6

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