「国家の尊厳」(先崎 彰容著@新潮社) 読売新聞6/13 菅政権は、国家観を持たず、危機管理能に疑問符が。混沌とした状況下、国は、個人は何に価値を置くべきなのか。ポストコロナを代表する堂々たる国家論の誕生。https://t.co/t2IANksUGV

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