「家老の忠義」(林 千寿著@吉川弘文館) 産経新聞6/13 戦国の荒波を乗り越え、肥後熊本藩主となった細川家。主君への忠義が絶対ではなかった時代、筆頭家老松井康之と息子興長は細川家存続にいかなる影響を与えたのか。https://t.co/lar3GzLxoE

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