「建築家として生きる」(松村 淳著@晃洋書房) 読売新聞6/27 建築家という存在そのものがゆらぎはじめている現代で、建築家として働く人たちは、どのように考え、働き、生きているのか。さまざまな建築家の姿を、背景にある時代性とともに考察し、輪郭を描きだす。https://t.co/TrD6NMGICi

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