「24フレームの映画学」(北村 匡平著@晃洋書房) 日経新聞7/3 映画はいつでも繰り返して観ることが可能になった。「ながら見」や「気散じ」的な視聴モードも一般化し、映画の時間・空間は、その構造の変化を余儀なくされている。まったく新しい映像論。https://t.co/spFvdm35Lr

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