「人びとのなかの冷戦世界」(益田 肇著@岩波書店) 毎日新聞7/3 本書は、名もなき人びとの日常的な想像、その行為の連鎖、現実政治との影響関係から、冷戦初期の歴史を描きなおす試みである。ハーバード大学出版から公刊され、世界的に反響を呼び起こしてきた。https://t.co/dv0ESkuagV

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