「数の発明」(ケイレブ・エヴェレット/屋代通子著@みすず書房) 読売新聞7/11 数万年前の狩人が骨に残した刻み目、1+1を理解する新生児のまなざし。数を持たないピダハン族と暮らした著者が縦横に語る、数の誕生の軌跡。https://t.co/GmWzsdOrHX

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