「つながり続ける こども食堂」(湯浅 誠著@中央公論新社) 日経新聞7/17 子どもは、お腹がすいたという理由で立ち寄れる。大人には「役割」も、「子どものため」という「言い訳」も用意してある。誰一人取りこぼさない社会の可能性を、こども食堂は秘めている。https://t.co/P9BNmOTDmw

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