「サボる哲学」(栗原 康著@NHK出版) 朝日新聞7/17 「はたらかざるもの、食うべからず」。そんな世界はクソッタレだ!稀代のアナキスト文人が、資本主義下の屈折しきった労働倫理を解体し、そこから逃げだす扉をひらく。https://t.co/JeSQmFkJ7o

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です