「耳のなかの魚」(デイヴィッド・ベロス著@水声社) 毎日新聞7/17 吹き替え映画、前衛文学、自動翻訳機、ニュルンベルク裁判、聖書翻訳…あらゆる時代と場所をめぐり、翻訳不可能性に抗いながら“翻訳=通訳”が何をなすかを明らかにする。空前絶後の翻訳論!!https://t.co/hJ0a9wJiEj

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