「越境者」(C・J・ボックス著@東京創元社) 読売新聞7/18 猟区管理官に復帰したジョーに、新たな任務が。巨大製薬会社の跡取りである男が失踪、州の辺境に住み暗殺業を営んでいるらしきテンプルトンの標的となった可能性があるという。手に汗握る冒険サスペンス!https://t.co/A2QncmQ28W

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