「百間、まだ死なざるや」(山本 一生著@中央公論新社) 日経新聞7/24 怖がりで気難しくて涙もろい不世出の名文章家。すべての作品と日記を「日記読み魔」が逍遙し、その人生と昭和戦前・戦中期という時代を活写する没後50年、初の評伝。https://t.co/tJpvFUb3f7

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