「疫病の精神史」(竹下 節子著@筑摩書房) 読売新聞7/25 律法により衛生管理を徹底し「穢れ」を排除したユダヤ教と、病者に寄り添い「魂の救い」の必要性を説いたキリスト教。二つの価値観が対立しつつ融合し、やがて西欧近代という大きな流れへと発展してゆくhttps://t.co/47KO3F2omA

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