「疫病の精神史」(竹下 節子著@筑摩書房)
読売新聞7/25
律法により衛生管理を徹底し「穢れ」を排除したユダヤ教と、病者に寄り添い「魂の救い」の必要性を説いたキリスト教。二つの価値観が対立しつつ融合し、やがて西欧近代という大きな流れへと発展してゆくhttps://t.co/47KO3F2omA— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 29, 2021
「疫病の精神史」(竹下 節子著@筑摩書房)
読売新聞7/25
律法により衛生管理を徹底し「穢れ」を排除したユダヤ教と、病者に寄り添い「魂の救い」の必要性を説いたキリスト教。二つの価値観が対立しつつ融合し、やがて西欧近代という大きな流れへと発展してゆくhttps://t.co/47KO3F2omA— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) September 29, 2021