「壊れた脳と生きる」(鈴木 大介/鈴木 匡子著@筑摩書房) 日経新聞7/31 41歳で脳梗塞を発症し、高次脳機能障害が残った大介さん。何に不自由なのか見えにくい障害は、十分に理解されていない。どうしたら当事者の苦しみを受け止め、前に進む支援ができるのか。https://t.co/gDwJDGQ2sG

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