「トッケイは七度鳴く」(宮内見著@日本橋出版) 読売新聞8/1 放送作家の誠太郎は、亡くなった祖父が戦時中のビルマで慰安婦の死に関与したと知る。真実を求めて奔走するが、見えざる力で歴史の闇に飲み込まれる…日韓問題の闇に迫る問題作!https://t.co/qklElD038Q

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