「占領下のトカラ」(稲垣尚友/半田正夫著@弦書房) 読売新聞8/1 1946-1952、もうひとつの日本があった。太平洋戦争終結後、国境の島となったトカラ列島で、活路を見出そうとしていた島民・移住民らの世話役として生き抜いた帰還兵の真実の声。知られざる戦後史!!https://t.co/wXpUVfFH9Q

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