「占領下のトカラ」(稲垣尚友/半田正夫著@弦書房)
読売新聞8/1
1946-1952、もうひとつの日本があった。太平洋戦争終結後、国境の島となったトカラ列島で、活路を見出そうとしていた島民・移住民らの世話役として生き抜いた帰還兵の真実の声。知られざる戦後史!!https://t.co/wXpUVfFH9Q— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) October 8, 2021
「占領下のトカラ」(稲垣尚友/半田正夫著@弦書房)
読売新聞8/1
1946-1952、もうひとつの日本があった。太平洋戦争終結後、国境の島となったトカラ列島で、活路を見出そうとしていた島民・移住民らの世話役として生き抜いた帰還兵の真実の声。知られざる戦後史!!https://t.co/wXpUVfFH9Q— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) October 8, 2021