「色の名前の日本史」(中江克己著@青春出版社) 産経新聞8/1 「緋」「蘇芳」「藍色」「浅葱」「梅染」「利休茶」「龍胆」「半色」…なぜ、その色に心を打たれるのだろう!四季を楽しむ全138色!https://t.co/OXfswNzE0q

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