「さよならテレビ」(阿武野 勝彦著@平凡社) 産経新聞8/1 テレビはなぜ、つまらなくなったのか。視聴率、収入と支出、シェア争い…。そんな「数字」ばかりが跋扈する世界のなかで繰り返してきた悪戦苦闘。テレビ界の奇才が贈る、体験的ドキュメンタリー論。https://t.co/zEVcN5vGX0

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