「ヒロシマを暴いた男 米国人ジャーナリスト、国家権力への挑戦」(レスリー・M・M・ブルーム著@集英社) 朝日新聞8/7 終戦から一年、雑誌の特集記事『ヒロシマ』は世界を揺るがす大スクープとなった。米軍やGHQの目をくぐり抜け、いかにしてこのルポを書き上げたのか。https://t.co/zo7QsNI24Y

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