「赤い死の舞踏会」(エドガー・アラン・ポー著@中央公論新社) 読売新聞8/8 感染症に怯える人々を描いた表題作のほか、「メッツェンガアシュタイン」など短篇小説十篇と、蔵書の行間に書き込んだ思考の断片「覚書(マルジナリア)」を収録。https://t.co/YTH3Ho18QU

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