「月白の道」(丸山 豊著@中央公論新社) 産経新聞8/15 1944年5月、最前線の北ビルマ・ミイトキーナに送られた著者を待ち受けていたのは、守備隊の全滅、そして雲南を経てチェンマイに至る泥まみれの敗退行だった…。軍医詩人による戦記文学の集大成。https://t.co/8uoFzTQbUA

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