「<普遍性>をつくる哲学」(岩内 章太郎著@NHK出版) 毎日新聞8/21 「新しい実在論」が狙っていたのは、形而上学と相対主義・構築主義を廃棄することだった。本書は、新しい実在論と構築主義の功績を評価しつつ、哲学的対立を乗り越える原理を現象学の思考に見出す。https://t.co/nTfVYOk7PK

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