「一次資料で正す現代史のフェイク」(有馬哲夫著@扶桑社)
産経新聞8/22
チャーチルは真珠湾攻撃を知っていた。戦争を長引かせたのはアメリカの無条件降伏原則だった。日本はソ連の参戦を想定していた。欧米の公文書館で発掘した資料から歴史の真実を明らかに!https://t.co/jFThplqMUJ— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) November 1, 2021
「一次資料で正す現代史のフェイク」(有馬哲夫著@扶桑社)
産経新聞8/22
チャーチルは真珠湾攻撃を知っていた。戦争を長引かせたのはアメリカの無条件降伏原則だった。日本はソ連の参戦を想定していた。欧米の公文書館で発掘した資料から歴史の真実を明らかに!https://t.co/jFThplqMUJ— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) November 1, 2021