「一次資料で正す現代史のフェイク」(有馬哲夫著@扶桑社) 産経新聞8/22 チャーチルは真珠湾攻撃を知っていた。戦争を長引かせたのはアメリカの無条件降伏原則だった。日本はソ連の参戦を想定していた。欧米の公文書館で発掘した資料から歴史の真実を明らかに!https://t.co/jFThplqMUJ

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