「究極の俳句」(高柳 克弘著@中央公論新社) 読売新聞8/29 俳人は劇薬を扱う化学者の注意深さでもって、言葉の一つ一つを吟味し、どう組み合わせれば最大の効果を与えるかを戦略的に思考する。俳壇の気鋭による創見に満ちた俳句論。https://t.co/frtV37kLre

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