「ミャンマー政変」(北川 成史著@筑摩書房) 日経新聞9/4 大きな力を維持していた国軍が、なぜ今クーデターに踏み切ったのか。その背景にあるのが、ビルマ人ナショナリズムに基づく国軍、スーチー率いる民主派、国内に100以上存在するとされる少数民族の因縁だ。https://t.co/BYKbUxi2GH

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