「ミャンマー政変」(北川 成史著@筑摩書房)
読売新聞9/12
大きな力を維持していた国軍が、なぜ今クーデターに踏み切ったのか。その背景にあるのが、ビルマ人ナショナリズムに基づく国軍、スーチー率いる民主派、国内に100以上存在するとされる少数民族の因縁だ。https://t.co/BYKbUxi2GH— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) November 22, 2021
「ミャンマー政変」(北川 成史著@筑摩書房)
読売新聞9/12
大きな力を維持していた国軍が、なぜ今クーデターに踏み切ったのか。その背景にあるのが、ビルマ人ナショナリズムに基づく国軍、スーチー率いる民主派、国内に100以上存在するとされる少数民族の因縁だ。https://t.co/BYKbUxi2GH— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) November 22, 2021