「ヴィクトール・ユゴー 言葉と権力」(西永 良成著@平凡社) 朝日新聞9/18 不正・不公正を糺し、より良い明日への松明となることこそ「詩人の役割」と考えた彼は、議員になっても大臣にはならず、権力ではなく影響力をもちたいと望んだ。https://t.co/ba7Zayc7C0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です