「ヴィクトール・ユゴー 言葉と権力」(西永 良成著@平凡社)
朝日新聞9/18
不正・不公正を糺し、より良い明日への松明となることこそ「詩人の役割」と考えた彼は、議員になっても大臣にはならず、権力ではなく影響力をもちたいと望んだ。https://t.co/ba7Zayc7C0— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) November 29, 2021
「ヴィクトール・ユゴー 言葉と権力」(西永 良成著@平凡社)
朝日新聞9/18
不正・不公正を糺し、より良い明日への松明となることこそ「詩人の役割」と考えた彼は、議員になっても大臣にはならず、権力ではなく影響力をもちたいと望んだ。https://t.co/ba7Zayc7C0— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) November 29, 2021