「刀伊の入寇」(関 幸彦著@中央公論新社) 産経新聞9/19 藤原道長が栄華の絶頂にあった1019年、対馬・壱岐と北九州沿岸が突如、外敵に襲われた。中国東北部の女真族(刀伊)が海賊化し、日本に侵攻したのだ。平安時代最大の対外危機を検証し、戦闘の実態を明らかにするhttps://t.co/Hq6BURbdPO

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