「播磨国妖綺譚」(上田 早夕里著@文藝春秋) 産経新聞9/26 舞台は室町時代、播磨国。律秀・呂秀の兄弟は、祈祷によって物の怪を退ける法師陰陽師。ある晩、呂秀のもとに恐ろしい異形の鬼が現れる。鬼は、かつて蘆屋道満に仕えた式神だったー。https://t.co/DSJnoAP6U7

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