「後列のひと 無名人の戦後史」(清武 英利著@文藝春秋) 朝日新聞10/2 最前列ではなく、後ろの列の目立たぬところで、人や組織を支える人々がいる。良く生きた人生の底には、その人だけの非凡な歴史が残るものだということを、十八編の人生は物語っている。https://t.co/wvlvyU3P8A

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