「危機を生きるー哲学」(斎藤 慶典著@毎日新聞出版) 朝日新聞10/2 あたりまえの生き方が崩れる。一変した世界を私たちはどう生きるか。何が起ころうと、なぜか世界は、人生は「ある」。と同時に、つねに危機に瀕してもいる。そのような「ある」を味わうために。https://t.co/SfjtF0T9kZ

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