「はじめての動物倫理学」(田上 孝一著@集英社) 日経新聞10/9 動物倫理学は功利主義の立場から動物解放論をうたうピーター・シンガーを嚆矢とし、70年代から欧米で真剣な議論と研究が積み重ねられ、いまや応用倫理学の中で確固とした地位を占めるに至った。https://t.co/OW7sY1aZeh

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