「戦国乱世の都」(尾下 成敏/馬部 隆弘著@吉川弘文館) 朝日新聞10/9 戦国時代、室町幕府や細川京兆家は弱体化し、都の文化人は地方へ下った。一方、洛中洛外では新しい町が形成され、豊臣・徳川のもとで巨大都市化が進む。戦国乱世の都の姿を追う。https://t.co/BkwtE46Y8L

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