「魂を撮ろう ユージン・スミスとアイリーンの水俣」(石井 妙子著@文藝春秋) 読売新聞10/10 20歳の時、51歳の伝説のフォトジャーナリスト、ユージン・スミスと出会ったアイリーン。二人は、チッソの工場排水が引き起こす被害に苦しむ水俣を目指した。https://t.co/HJMHysgUQc

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