「夜中の電話 父・井上ひさし最後の言葉」(井上 麻矢著@集英社) 日経新聞10/16 2009年、がんで療養中の父から夜中に電話がかかるようになった。愛する娘に向けて、そして自らの劇団「こまつ座」の運営後継者に向けて、井上ひさしが電話越しに伝えようとした77の言葉たち。https://t.co/DNshojBWWR

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