「くらしのアナキズム」(松村圭一郎著@ミシマ社)
毎日新聞10/16
「国家なき社会」は絶望ではない。希望と可能性を孕んでいる。よりよく生きるきっかけとなる“問い”と“技法”を人類学の視点からさぐる。アナキズム=無政府主義という捉え方を覆す、画期的論考!https://t.co/FPLle9751q— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) December 31, 2021
「くらしのアナキズム」(松村圭一郎著@ミシマ社)
毎日新聞10/16
「国家なき社会」は絶望ではない。希望と可能性を孕んでいる。よりよく生きるきっかけとなる“問い”と“技法”を人類学の視点からさぐる。アナキズム=無政府主義という捉え方を覆す、画期的論考!https://t.co/FPLle9751q— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) December 31, 2021