「いま言葉で息をするために」(西山 雄二著@勁草書房) 毎日新聞10/16 哲学・文学・歴史・人類学・宗教の観点から、コロナ禍はどう考えられるのか。人文学者たちによるコロナ時代の証言と提言。https://t.co/4Jeg4xzeAd

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