「文庫 江戸時代の罪と罰」(氏家 幹人著@草思社) 日経新聞10/23 戦国の気風残る江戸初期、重罪人は火あぶり、牛裂、釜煮などの酷刑に処され、時に罪人の家族までもが処刑された。江戸時代から明治十年代までの罪と罰、牢獄の実態を、古資料から照らし出す。https://t.co/1aeJldGHYh

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