「人、場所、歓待」(金賢京/影本剛著@青土社)
朝日新聞12/26
社会の歓待を受けて居場所をもつ者こそが「人」たりうるのだとすれば、今日の社会は、誰を「人」と認め、どう自らの境界を定めているのか。韓国で注目の人類学者/社会学者・金賢京による初の著作。https://t.co/kddo3aownc— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 8, 2021
「人、場所、歓待」(金賢京/影本剛著@青土社)
朝日新聞12/26
社会の歓待を受けて居場所をもつ者こそが「人」たりうるのだとすれば、今日の社会は、誰を「人」と認め、どう自らの境界を定めているのか。韓国で注目の人類学者/社会学者・金賢京による初の著作。https://t.co/kddo3aownc— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 8, 2021