「人、場所、歓待」(金賢京/影本剛著@青土社) 朝日新聞12/26 社会の歓待を受けて居場所をもつ者こそが「人」たりうるのだとすれば、今日の社会は、誰を「人」と認め、どう自らの境界を定めているのか。韓国で注目の人類学者/社会学者・金賢京による初の著作。https://t.co/kddo3aownc

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