「甲子園が割れた日 松井秀喜5連続敬遠の真実」(中村 計著@集英社) 朝日新聞10/23 1992年、夏の甲子園2回戦。明徳義塾が星稜の四番打者・松井秀喜を5打席連続で敬遠。明徳義塾が勝利した。そのとき選手と監督は何を考えどう思ったか。第18回ミズノスポーツライター賞受賞作。https://t.co/Uvb5zfwT5D

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