「夕闇の時代」(リチャード・オヴァリー著@九州大学出版会)
毎日新聞10/23
大戦間期のイギリス人はファシズムと共産主義の台頭をどうとらえたか。不安と恐怖と黙示録的幻想が織り成した1920年代と30年代の文化史を、稀代の歴史家が膨大なアーカイヴ資料から読み解く。https://t.co/SChSDUe9sh— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 9, 2022
「夕闇の時代」(リチャード・オヴァリー著@九州大学出版会)
毎日新聞10/23
大戦間期のイギリス人はファシズムと共産主義の台頭をどうとらえたか。不安と恐怖と黙示録的幻想が織り成した1920年代と30年代の文化史を、稀代の歴史家が膨大なアーカイヴ資料から読み解く。https://t.co/SChSDUe9sh— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 9, 2022