「時を漂う感染症」(新垣 修著@慶應義塾大学出版会) 日経新聞10/30 感染症と国際法の関係を辿ることにより、変化の様相を可視化する。国際体制の変容や、国益・脅威に関する認識の構成、科学・医学の発展といった、変化の背景にあった諸要因にも意識を向ける。https://t.co/oOaMSpQa6P

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