「私のいない部屋」(レベッカ・ソルニット著@左右社)
朝日新聞10/30
「わたしはおおきくなったらぜったいけっこんしません」そう書いた少女は15歳のとき、パンクロックに恋をした。新時代のフェミニズムを代表する作家ソルニットの歩んだストーリー。https://t.co/f92LXba6R4— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 14, 2022
「私のいない部屋」(レベッカ・ソルニット著@左右社)
朝日新聞10/30
「わたしはおおきくなったらぜったいけっこんしません」そう書いた少女は15歳のとき、パンクロックに恋をした。新時代のフェミニズムを代表する作家ソルニットの歩んだストーリー。https://t.co/f92LXba6R4— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 14, 2022