「ケアの倫理とエンパワメント」(小川 公代著@講談社) 毎日新聞10/30 ヴァージニア・ウルフ、ジョン・キーツ、トーマス・マン、オスカー・ワイルド、三島由紀夫、多和田葉子、温又柔、平野啓一郎などの作品をふまえ、“ケアすること”の意味を新たな文脈で探る論考https://t.co/c44SGrbHhr

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