「時間の解体新書」(田中 さをり著@明石書店) 毎日新聞10/30 自身の手話習得および育児の体験を踏まえ、マクタガートの時間論や生と死の問題を、ろう者(手話)と産む性の視点から考察することを通して、人間の定義と哲学そのものを拡張する試み。https://t.co/pCMxNeVwAp

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