「日本の先史時代」(藤尾 慎一郎著@中央公論新社) 毎日新聞11/6 旧石器・縄文・弥生・古墳時代。36000年に及ぶ先史の時代区分は、明治から戦後にかけて定着した。近年、考古学の発展や新資料の発掘に伴い、それぞれの時代の捉え方は大きく塗りかえられている。https://t.co/BwxBM2VSAY

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