「塞王の楯」(今村 翔吾著@集英社) 毎日新聞11/6 落城によって家族を喪った石工の匡介は「絶対に破られない石垣」を造れば、世から戦を無くせると考えていた。鉄砲職人の彦九郎は「どんな城も落とす砲」を天下に知らしめれば、戦をする者はいなくなると考えていたhttps://t.co/Vel6q9FbAf

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