「私のいない部屋」(レベッカ・ソルニット著@左右社) 日経新聞11/13 「わたしはおおきくなったらぜったいけっこんしません」そう書いた少女は15歳のとき、パンクロックに恋をした。新時代のフェミニズムを代表する作家ソルニットの歩んだストーリー。https://t.co/f92LXba6R4

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