「夕暮れに夜明けの歌を」(奈倉有里著@イースト・プレス) 日経新聞11/13 高校卒業後、単身ロシアに渡り、日本人として初めてロシア国立ゴーリキー文学大学を卒業した筆者が、テロ・貧富・宗教により分断が進み、状況が激変していくロシアのリアルを活写する。https://t.co/kTIiN3nnoU

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