「極夜行」(角幡 唯介著@文藝春秋) 読売新聞11/14 四ヵ月ぶりに太陽を見た。太陽が昇らない冬の北極を、一頭の犬とともに命懸けで体感した探検家の記録。https://t.co/HhXxtBBxBq

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